眠れる預言者エドガー・ケイシーが勧めたヒマシ油湿布
毒素排泄のため基本的には肝臓のある右脇腹に湿布しますが
痛みもとってくれる超優れものなので
Conekoyaでは右脇腹+首や肩のダブルで湿布することもしばしば。

めったにテレビをつけない私ですが
たまたまつけたテレビに
『ぎっくり首』なる言葉が取り上げられているではありませんか。
そうそう、首をこじらせてヒマシ油湿布をなさっているクライアント様のことが浮かびます。
テレビで言っている、無理に刺激を与えない、温める・・・ヒマシ油湿布、ばっちりです。

今年の夏、五十肩にある朝突然なられたクライアント様の回復の早かったこと!

“ヒマシ油湿布療法は、〔病気の〕初期段階で始めると最良の効果が得られる。なぜなら、その混乱した感情パターンが、まだ肉体の中に固定していないからである。”
 ウィリアム・A・マクギャリー著 
 『エドガー・ケイシーの癒やしのオイルテラピー』P242より


できるだけ早い段階でのヒマシ油湿布がいいですね。
何ヶ月も何年もこじらせている場合でも、
繰り返し続けることで体本来の治癒力が働き始めて、いい感じに・・・。