これ、ものすごく効きます。
個人的意見ですが

重曹とクラッカーを使うとても簡単な方法です。
オプションでアルカサイモリン(グライコサイモリン)をつければ
最高です
ケイシー療法のひとつです。

最近暖かくなってきました。
この時期、私がやりがちなこと
お風呂上りに油断して薄着でいること
で、「あ、ちょっと冷えてきたかな・・・」と思いながらも
YouTubeとか見ていると、つい
「もうちょっと、いいかな」とか思って
上着をはおらず
気づいたときには「寒っ!ん~、ちょっとヤバいかも」
ってことになって
案の定、翌朝ちょっと喉がおかしいぞってことになるのです。

昨夜もつい油断して湯冷めしちゃいました

朝、猫に起こされてうとうとする中
「あー、やっちゃった。
 ビミョーに変な感じだけだけど
 これ、放っておくとだめだよね。
 特に今この時期は 絶対にだめだよねー」ってことで
起きて何よりも先にやったのは

①アルカサイモリンで喉の奥のほうまでうがいする
②クラッカーを砕いて重曹をまぜて
 水なしで食べるというよりは飲み込みます。
 そのあとしばらく飲食しません。

 (そうすると重曹が喉にいる時間が長くなります)

重曹クラッカーアルカサイモリングライコサイモリン

     白い容器はアルカサイモリン、赤いのはグライコサイモリン
     どちらでもOK↑

重曹クラッカーアルカサイモリンmini

One Point
重曹は薬局で売っている内服できるもの
(お掃除用はNG)
クラッカーは出来ればお塩がついていないもの

手順
クラッカー1枚はビニール袋にいれて手で割る
そのあと麺棒を使って細かくする
重曹をクラッカーの入ったビニール袋に投入して混ぜあわせる


重曹はアルカリ性です。
ウイルスはアルカリ性が嫌いなので
喉の粘膜で増殖することができなくなるのだそうです。

これやっても効き目なかったら
次はアップルブランデー作戦か、と思っていましたが
喉の調子はあっという間によくなったので
その必要はないようです

知っててよかったケイシー療法
おすすめです